Hebiichigo Journal について

世界の文化や暮らしと出会い
その土地で感じたことを綴る場所です。

Hebiichigo Journalは
旅を通して出会った文化や暮らし
その土地で感じたことを記録しています。

「かわいい」を入り口に、世界の文化や価値観
人々の暮らしに触れながら
自分自身の考えも少しずつ育ってきました。

旅の記録やサーフィンのこと
旅先で感じた違和感や心が動いた出来事など
その時々に感じたことを
できるだけ正直に残しています。

答えを伝えるためではなく、一緒に世界を少し
広げていくような場所でありたいと思っています。

目次

Hebiichigo という場所

Hebiichigoは、旅先で出会った
「かわいい」をきっかけに
世界の文化や暮らしを届ける活動です。

Hebiichigo(ヘビイチゴ)

世界各地で受け継がれてきた手仕事や民芸品
日本で大切に受け継がれてきたもの。

その背景にある文化や
人々の暮らしも一緒に届けたいと考えています。

「誰が、どこで、どんな想いでつくったのか。」

そんな物語に触れることで
「かわいい」の向こう側にある世界を
少し身近に感じてもらえたら嬉しい。

Hebiichigoは
そんな小さなきっかけを届けています。

このJournalについて

このJournalには
旅の記録やサーフィンのこと
異文化の中で感じたこと
そして日々の暮らしの中で
考えたことを書いています。

整った文章や完成された答えではなく
その時の自分が感じたことを
できるだけそのまま残しています。

過去の記事には、
今とは少し考え方が違うものや
旅の日記のような記録もあります。

それも含めて、ここは私自身の
「途中経過」を残している場所です。

書いている人について

看護師として働きながら
これまで世界各地を旅してきました。

学生の頃から、世界にはまだ自分の知らない文化や暮らしがたくさんあることに惹かれ
旅を重ねる中で、「支える」ということにも
さまざまな形があることを知りました。

大きなことはできなくても
何を選び、何に目を向けるかは変えられる。

Hebiichigoも、このJournalも
んな実感から生まれています。

訪れた国々

ここに並ぶ国々は、私が立ち止まり
心を動かされた場所です。

旅先で感じた心地よさや違和感
言葉にできなかった感情を
それぞれの記事に残しています。

国名から関連する記事をご覧いただけます。

※青色の下線は、サーフィンをした場所です
(マイボードを持参した旅、現地でボードを借りた旅の両方を含みます)

2008年 
バリ (14日間)

2009年 
グアム

2010年
バリ(7日間/2回目)

2012年 
トルコ(7日間)

2013年 
バリ(4日間/3回目)

2014年 
ハワイ (10日間)

2015年 
タイ・プーケット (5日間)

2016年 
オーストラリア (8日間)
台湾 (5日間)

2017年
メキシコキューバ (10日間)
インド (10日間)
台湾 (4日間/2回目)

2018年 
ハワイ (6日間/2回目)
スペイン(テネリフェ島)モロッコ (10日間)
※ ロサンゼルスへ留学予定、学生ビザ取得に失敗

2019年
インド(2回目)→ブータンネパール (約2ヶ月)

ペルーエクアドルガラパゴス諸島)→コロンビアスペイン(2回目) (1ヶ月)

ニュージーランド (10日間)

2019年 
中国・上海 (4日間)

2020年 
中国・深圳(4日間/2回目)
フランス (1ヶ月)

2023年 
エルサルバドル→グアテマラ (計1ヶ月)
韓国 3日間

2024年
台湾(台北は初めて)
アメリカ観光ビザ取得
アメリカ ロサンゼルス (1ヶ月)
アメリカ ロサンザルス (1週間/2回目)

最後に

Hebiichigo Journalは「かわいい」をきっかけに
自分の知らなかった文化や暮らしに
少しだけ立ち止まってみる場所です。

書きながら、旅をしながら
私自身もまだ学び続けています。

もしこのJournalがあなたにとっても
世界を少し近く感じるきっかけになったら
とても嬉しく思います。

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この記事を書いた人

美味しいものを食べること、
いろんな土地を歩いてその文化や暮らしに触れること、
そしてサーフィンが好きです。

旅の途中で出会った手仕事や女性たちの仕事、
その背景にある物語を記録する場として
Hebiichigo Journal を綴っています。
「かわいい」を入り口に、
世界との距離が少し縮まるようなものごとを集め、紹介しています。

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